■不労収入研究会 代表紹介
こんにちは。不労収入研究会の新田です。
ようこそ不労収入研究会へ。
まずは、管理人である私の自己紹介します。
本名は新田 法継。にった のりつぐと読みます。
秋田県生まれです。現在は東京に住んでいます。
1971年生まれです。
現在はN2インタラクティヴジャパン株式会社という会社を設立し、
代表取締役をしています。といっても、社員は私ひとりです。
仕事は教材の販売、ソフトウェアの販売などをしています。
あと、株式会社トレジャープロモートという、株や不動産で
すごい人のセミナーをしたり、DVDを出したりする会社の社外役員を
しています。こちらはアドバイザーのような仕事をしています。
もともとゲーム業界で、ゲームソフトを作る仕事をしていました。
職業はプランナーとプログラマ。
どんなゲームを作るかのアイデアを考え、人を仕切ってゲームを
作ってもらうという役割と、ゲーム自体の骨組みとなるプログラム作業を
していたわけですね。
ゲーム業界はコンピュータ技術系で言えば最先端の仕事をする業界で、
求められるスキルは高く、しかし給料は少ないという(笑)、地獄のような
業界です。
徹夜などはゲームが完成する直前などは当たり前でした。
で、そのサラリーマン時代に、
「このままでは死ぬまでに自分の夢が叶えられない」
と思い、独立を決心、フリーランスの時代を経て、個人で暮らせるだけの
収入を稼ぐことに成功し、会社設立までに至りました。
個人で稼ぐことのできた額は、最初の2年でおよそ2000万くらいです。
個人的には、まあまあかなと思っています。
ほとんどは情報販売です。
ビジネスとしては、「継続的に稼げること」にこだわっています。
一発ドーンと当てても、それが一回だけであとが続かなかったら?
サラリーマンに逆戻りですよ。
それよりだったら、額は少なくても、できるだけほったらかしがいい。
なので、「不労収入研究会」なわけです。
そのおかげで、今はほとんどなにもしなくても、暮らせるだけの
お金は毎月入ってきます。
いわゆる、プチセミリタイア状態。
情報起業でドーン! と儲けたけど、次が続かない! ネタがない!
やばい! なんて状態ではありません。
情報起業はしていますが、毎月、一定収入がありますよ。
しかし継続的なSEOもしていませんし、メルマガを出し続けなければ
収入がない、という状態ではないです。
なにもしなくても収入は入ってきます。
ある意味、理想の状態です。
アフィリエイトのサイトを毎日メンテナンスしなければ!
そして毎月サイトを量産しなければ! という状態でもありません。
アフィリエイトは実験的にいくつかサイトを持っていますが、
ほとんどほったらかし状態です。
プログラマなので、アフィリサイトの自動生成ツールとかを作りましたが、
わけあって今はそのツールの作成は中止しています。
どういうわけかというと、量産はコストパフォーマンスがとにかく悪いと。
手間が多すぎるし、お金がかかるわりには利益が少ない。
そういうわけでやめました。
まあ、アフィリエイトは商材がなくてもできるので、初心者にとっては手を
出しやすいということもあり、人に薦めるために少しずつ勉強したりしています。
情報販売は大きく稼げる分、ビジネススキルがいります。
アフィリは額は小さいですが、努力すれば稼げます。
私はアフィリの収入は、ほとんどないに等しいです。
(多少は、入ってきてます)
あと拘っているのは、「確実に稼げる方法をやる」ということです。
ギャンブルはしません。
努力をしたら、その対価が確実にある。
これってモチベーションを維持するためにはかなり必要だと
思いません?
サラリーマン時代はどんなに働いてもサボっても月30万とかでしたが、
今は頑張れば頑張るだけ、そして頭を使えば使うだけ、その対価が得られます。
これは楽しいですよ! いわゆるやりがいがあるってやつです。
私にとってお金を稼ぐことは、資金集めです。
自分の夢を叶えるため、とにかく時間が欲しい。
あと、せっかくこの世に生まれたのだから、世界を旅行して
自分が生まれたのがどんなところなのか、見て回りたい。
それにもお金がいります。
会社は、お金をくれるかわりに時間を拘束します。
だからお金を稼いで、時間を自分のものにしようと思ったわけです。
そうすれば、自分の夢に時間を費やすことができる。
人生を有意義なものにするには、まずは自分の時間を手に入れること。
そうして夢に向かうこと。
夢を叶えるには、お金がいることもあります。
夢にお金がいらない人もいますが、私は人に手伝ってもらったりする
必要がある夢なので、お金は必須です。
どんな夢かは、またの機会に。
とまあ自己紹介はこのくらいにして。
ひとつ聞いて欲しいことがあります。
これはあなたのモチベーションに関わるお話です。
不労収入による、「自由への道」に入る前に、ぜひ聞いてください。
不労収入研究会には、1つのミッション(役割)があります。
それは、
「多くの人が不労収入を得られるようになり、経済的自由を得て、
自分の人生を生きることができるようになること」
というミッションです。
なぜそんなごたいそうなミッションを持っているのか…?
本当は、私はお金のことなんか考えずに、打ち込める仕事や趣味を
楽しみながら生きていきたいと思っていました。
けれども、お金がないことが、結局それをさせないんですね。
お金がないと、会社に縛られ、生活に制限ができ、自分が本当に
したいことをせずに、これからずっと生きることになる。
こんな話があります。
ある夢のある男がいました。
男は、何日も食べ物を口にしていませんでした。
その男のところに、ひとりに人が来て、こう言いました。
「食べ物があるよ。これをあげよう。その代わりに、1日私の
言うことを聞いて欲しい」
男は食べ物が欲しかったので、その人の言うことを1日聞いて、
働きました。
その人は、次の日も男のところに来て言いました。
「まだ食べ物はあるよ。欲しいなら上げよう。その代わり、
また1日私のいうことを聞いて欲しい…」
…この男は、自分の夢を、いつ行動するのでしょうか?
食べ物を与えられている限り、その人の言うことを聞かねば
なりません。
どこか、身に覚えがあるような話ですよね。
「お金のことはどうでもいい」という人ほど、お金に追われ、
お金がないことで苦しんでいる…。足止めされている…。
人生は時間でできています。
サラリーマンは、いわば自分の人生を切り売りして生きているのです!
そろそろ、サラリーマンを卒業してはいかがでしょう?
人々はお金に苦しんでいます。
離婚の理由の86%が、お金に関することだというデータを見ても、
それがわかると思います。
世の中に「今のままでいい」という人は大勢います。
けれど、それは気づいていないだけだと思うんです。
「良」は「優良の敵である」。これは「7つの習慣」からの言葉です。
熱いお湯にカエルを入れると、カエルはすぐに飛び出ます。
しかしカエルをぬるま湯に入れ、徐々に温度を上げていくと…。
カエルは温度が熱くなっているのに気づかず、ゆでガエルに
なり、死んでしまうそうです。
ぬるま湯に浸かりながら、どんどん死に向かっていることに
気づかない。これは悲しいことです。
人は、もっと自分の人生を楽しんで、謳歌して、自分の可能性を
試してみる、そういう「夢」を抱きながら生きていくことができる!
お金のことは本当は一番ではないのだけど、
まずはお金による「縛り」から解き放たれるために、お金に集中し、
それを「得て」しまう。
そして、自分が本当に達成したいことを求めて生きる!
そういう人生を生きるのはどうでしょうか?
そう私は提案したいと思います。
私は現在、不労収入が暮らせる分だけ得られるようになり、
セミリタイア状態ですが、この「自由」を、もっと多くの人に
シェアしたいと思っています。
話が長くなりましたが、その思いから、私は先に挙げたミッションを
持っているわけです。
では、いったいどうすれば不労収入が得られるのか…?
それにはまず、私が用意した無料レポート、
「ビジネス知識0のサラリーマンがネットで起業して経済的自由を得る方法」
をダウンロードして、目を通してください。
それでは、またメルマガ等で会いましょう!
不労収入研究会、新田でした。
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